アマゾンで注文した本がメール便で到着しました。

メール便だから早くても届くのは明日かな?と思っていたので、早く届いてちょっと嬉しいです♪


今回買った文庫本は、小林聡美の『ワタシは最高にツイている』、佐藤正午の『ジャンプ』、三浦しをんの『月魚』の3冊。

まずは、文庫化を楽しみにしていた小林聡美のエッセイ『ワタシは最高にツイている』から読みます♪

本当は、同じく幻冬舎文庫の新刊文庫、片桐はいりの『わたしのマトカ』も買おうと思っていたのですが、小説を読みたい気分だったので、そちらはまた次の機会にしました。

それから佐藤正午も最初は『5』を読もうかと思ったのですが、まだ読んでいない『ジャンプ』を先に読むことにしました。

『風が強く吹いている』と『まほろ駅前多田便利軒』ですっかり三浦しをんの小説にハマってしまったので、何か読みたいと思って選んだのが『月魚』。
幼なじみの古書店店主とせどり屋の話みたい。
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