Index

104: てのひらの闇/藤原伊織

藤原伊織の短篇集『雪が降る』の感想で、私

103: 3月発売予定の気になる文庫本

3月発売予定の文庫本をチェックしました。

102: ゆっくりさよならをとなえる/川上弘美

川上弘美のエッセイが好きだと以前『あるよ

101: 風の墓碑銘/乃南アサ

お気に入りのシリーズ作品、乃南アサの女刑

100: 女刑事音道貴子シリーズ『風の墓碑銘』と『てのひらの闇』

1月の新刊文庫の中で最も楽しみにしていた

99: 七回死んだ男/西澤保彦

私が初めて読んだ西澤保彦の小説『七回死ん

98: 雪が降る/藤原伊織

江戸川乱歩賞と直木賞をW受賞した藤原伊織

97: 辺境・近境/村上春樹

まず『辺境・近境』というタイトル、そして

96: 中国行きのスロウ・ボート/村上春樹

村上春樹の初の短篇集『中国行きのスロウ・

95: キウィおこぼれ留学記/小林聡美

女優の小林聡美さんが書くエッセイが大好き

94: 八甲田山死の彷徨/新田次郎

初めて読んだ新田次郎の小説『孤高の人』で

93: クライマーズ・ハイ/横山秀夫

じっくり読むつもりだったのに、読み始めた

92: こうばしい日々/江國香織

私は江國香織の小説では、どちらかというと

91: DVDで映画を観る前に・・・『クライマーズ・ハイ』の文庫本購入

文庫化されたら絶対読むぞっ!と思っていた

90: GO/金城一紀

初めて読んだ金城一紀の小説は『GO』。直木

89: 神の子どもたちはみな踊る/村上春樹

村上春樹の『神の子どもたちはみな踊る』は

88: デッドエンドの思い出/よしもとばなな

私の手元にある文庫の帯には次のように書い

87: あるようなないような/川上弘美

私は川上弘美のエッセイが好きなので、2月

86: 用心棒日月抄/藤沢周平

とうとう読んでしまった・・・というのも、藤

85: 2月発売予定の気になる文庫本

2月発売予定の文庫本、早速チェックしまし

84: 杯(カップ)―緑の海へ/沢木耕太郎

まずは、明けましておめでとうございます。

83: 冬を怖れた女/ローレンス・ブロック

ローレンス・ブロックのマット・スカダーシ

82: まんが道/藤子不二雄A

お昼にテレビを観ていたら、藤子不二雄Aの

81: さむけ/ロス・マクドナルド

ロス・マクドナルドの名前を知ったのは、村

80: あたしンち 14巻

けらえいこの『あたしンち』は、ずーっと買

79: キッチン/吉本ばなな

『キッチン』を読むとカツ丼を食べたくなる

78: 岸田今日子&吉行和子&冨士真奈美

昨日のテレビ番組『ぴったんこカン・カン』

77: アムリタ/吉本ばなな

私が中学生の時に吉本ばななの小説がブーム

76: 凍える牙/乃南アサ

1月に乃南アサの女刑事音道貴子シリーズの

75: カンガルー日和/村上春樹

『ノルウェイの森』の次に読んだ村上春樹の

74: 時計は三時に止まる/クレイグ・ライス

江國香織の『泣く大人』に収録されている『

73: 沢木耕太郎『杯 緑の海へ』他3冊購入

今日アマゾンから届いた本。まず文庫2冊。

72: どぶどろ/半村良

宮部みゆきの『ぼんくら』は、半村良の『ど

71: ショパンに飽きたら、ミステリー/青柳いづみこ

先日購入した青柳いづみこの『ショパンに飽

70: 1月発売予定の気になる文庫本

私の習慣となっている本やタウンの文庫近刊

69: ダカフェ日記/森友治

最近放送されている花王の『アタック プレ

68: 幻の光/宮本輝

宮本輝は私にとって読書というものにどっぷ

67: 熊の敷石/堀江敏幸

堀江敏幸の『熊の敷石』には、表題作『熊の

66: マイブック他3冊購入

先日アマゾンで注文した『マイブック―2009

65: 日暮らし/宮部みゆき

宮部みゆきの時代小説『日暮らし』は『ぼん

64: マイブック 2009年の記録

この時期になると、そろそろ来年の手帳をど

63: 三島由紀夫レター教室/三島由紀夫

私の三島由紀夫に対するイメージを変えたの

62: 回送電車/堀江敏幸

毎日少しずつ、少しずつ味わうように読んで

61: 『日暮らし』と『冬を怖れた女』

本日アマゾンから届いた本。宮部みゆきの『

60: 過去からの弔鐘/ローレンス・ブロック

私は、国内作家の小説を読む割合の方が多い

59: ぼんくら/宮部みゆき

私は時代小説も好きでよく読むのですが、宮

58: さがしもの/角田光代

角田光代の短編集『さがしもの』は以前発売

57: 予知夢/東野圭吾

東野圭吾の探偵ガリレオシリーズ第2弾とな

56: 『さがしもの』と『予知夢』

アマゾンから届いた本。東野圭吾のガリレオ

55: 2008年12月発売予定の気になる文庫本

今月も本やタウンの文庫近刊情報をチェック

54: 赤い長靴/江國香織

結婚して10年になる日和子と逍三。子供はお

53: テロルの決算/沢木耕太郎

以前『11月発売予定の気になる文庫本』に書

52: 羊をめぐる冒険/村上春樹

村上春樹の青春三部作第3弾『羊をめぐる冒

51: 1973年のピンボール/村上春樹

『風の歌を聴け』に続く村上春樹の青春三部

50: 風の歌を聴け/村上春樹

村上春樹の『風の歌を聴け』。村上春樹のデ

49: イッツ・オンリー・トーク/絲山秋子

絲山秋子のデビュー作『イッツ・オンリー・

48: 村上朝日堂 はいほー!/村上春樹

10月27日から11月9日の2週間は読書週間です

47: かもめ食堂/群ようこ

もともと映画の『かもめ食堂』が好きで、原

46: レヴォリューション No.3/金城一紀

大好きな金城一紀のザ・ゾンビーズ・シリー

45: 探偵ガリレオ/東野圭吾

先日読んだ東野圭吾の『容疑者Xの献身』が

44: 2008年11月発売予定の気になる文庫本

毎月楽しみにしている本やタウンの文庫近刊

43: 人間の土地/サン=テグジュペリ

ようやくサン=テグジュペリの『人間の土地

42: 『レヴォリューションNo.3』と『探偵ガリレオ』、そして『かもめ食堂』

今日、いつものようにアマゾンから注文して

41: 袋小路の男/絲山秋子

最近のお気に入り作家の一人、絲山秋子の『

40: 淋しい狩人/宮部みゆき

宮部みゆきの小説にも好きな作品がたくさん

39: 容疑者Xの献身/東野圭吾

東野圭吾の小説を読むのは久しぶりでした。

38: 魔王/伊坂幸太郎

まず、読み始めてすぐに気付いた事がひとつ

37: 『魔王』と『容疑者Xの献身』、そして『人間の土地』

今日、アマゾンから注文していた本が届きま

36: 雪沼とその周辺/堀江敏幸

堀江敏幸の小説の中では、以前感想を書いた

35: 幻の女/ウイリアム・アイリッシュ

私が日頃好んで読むのは、ほとんど国内小説

34: 優駿/宮本輝

宮本輝は、私の好きな作家の一人です。特に

33: 2008年10月発売予定の気になる文庫本

さて、今月も本やタウンの文庫近刊情報をチ

32: 伊坂幸太郎の『砂漠』に出てくるラモーンズ

伊坂幸太郎の『砂漠』の感想が長くなりなり

31: 砂漠/伊坂幸太郎

『砂漠』を読むのは2回目なのに、何、この

30: 泣かない女はいない/長嶋有

長嶋有の小説では『ジャージの二人』が1番

29: 料理で読むミステリー/貝谷郁子

小説だけでなく、色んな本を紹介したブック

28: きょうのできごと/柴崎友香

この『きょうのできごと』は映画化された事

27: すきまのおともだちたち/江國香織

私は本来ファンタジーなお話が好きではあり

26: 『砂漠』ゲット!

いつもならAmazonで本を買うところなのです

25: グラスホッパー/伊坂幸太郎

殺された妻の復讐に燃える男・鈴木。しかし

23: アフターダーク/村上春樹

村上春樹はこういう作品も書くんですね。全

22: 遠い太鼓/村上春樹

私が初めて村上春樹の小説を読んだのは大学

21: タンノイのエジンバラ/長嶋有

表題作『タンノイのエジンバラ』の他、『夜

20: とるにたらないものもの/江國香織

江國香織の小説も好きだけどエッセイも好き

19: 2008年9月発売予定の気になる文庫本

月が替わって1週間くらい経つと毎日本やタ

18: 海の仙人/絲山秋子

絲山秋子の小説の中で『逃亡くそたわけ』に

17: クロスファイア/宮部みゆき

初めて宮部みゆきの小説を読んだ時は、その

16: いつか王子駅で/堀江敏幸

2004年にWEB本の雑誌の読書相談室でした質

15: 西の魔女が死んだ/梨木香歩

梨木香歩の小説で好きなのはと言ったら、私

14: チルドレン/伊坂幸太郎

伊坂幸太郎の小説はどれもこれも好きだ好き

13: パラレル/長嶋有

これも大好きな長嶋有の小説『パラレル』。

12: 海のふた/よしもとばなな

よしもとばななって、私には合わないなぁっ

11: アヒルと鴨のコインロッカー/伊坂幸太郎

『アヒルと鴨のコインロッカー』なんてタイ

10: 死神の精度/伊坂幸太郎

伊坂幸太郎の『死神の精度』も伊坂作品の中

9: 対話篇/金城一紀

金城一紀は私の好きな作家の一人なのですが

8: 陽気なギャングが地球を回す/伊坂幸太郎

嘘を見抜く名人、天才スリ、演説の達人、精

7: ジャージの二人/長嶋有

まず最初に一言。「何この表紙!?」私の手元

6: 逃亡くそたわけ/絲山秋子

長嶋有と同じく私が最近になって好きになっ

5: 猛スピードで母は/長嶋有

今年に入って初めて長嶋有の小説を読みまし

4: 間宮兄弟/江國香織

江國香織の作品も小説、エッセイ問わず好き