Index

204: サクリファイス/近藤史恵

近藤史恵さんの名前は知っていましたが、作

203: 買った本『スタンド・バイ・ミー 東京バンドワゴン』

昨日届いた文庫2冊に続いて今日アマゾンか

202: 『5』と『サクリファイス』

アマゾンから注文していた文庫2冊が届きま

201: 2010年本屋大賞決定!

昨日2010年本屋大賞が決定しましたね。大賞

200: 幻色江戸ごよみ/宮部みゆき

村上春樹の『世界の終りとハードボイルド・

199: 世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド/村上春樹

何だか村上春樹の小説が読みたい気分だった

198: 2010年5月発売予定の気になる文庫本

早く『レディ・ジョーカー』の文庫買わなき

197: 『臨場 スペシャルブック』3月31日発売でした!

前に書いた記事「2010年4月発売予定の気に

196: あたしンち公式ファンブック/けらえいこ

一昨日アマゾンでけらえいこの『あたしンち

195: 本所しぐれ町物語/藤沢周平

『花のあと』に続いて藤沢周平の『本所しぐ

194: 花のあと/藤沢周平

藤沢周平の『花のあと』が映画化されたとい

193: 2010年4月発売予定の気になる文庫本

4月発売の気になる文庫本の話をする前に、

192: 月魚/三浦しをん

『風が強く吹いている』、『まほろ駅前多田

191: ジャンプ/佐藤正午

文庫化されたばかりの『5』を買って読もう

190: ワタシは最高にツイている/小林聡美

文庫化を待ち望んでいた小林聡美さんのエッ

189: あたしンち公式ファンブックの発売決定!

ようやく『あたしンち公式ファンブック』の

188: 『ワタシは最高にツイている』など買った文庫3冊

アマゾンで注文した本がメール便で到着しま

187: 『あたしンち 公式ファンブック』その後

昨年11月発売予定だった『あたしンち 公式

186: 2010年3月発売予定の気になる文庫本

3月発売予定の文庫本をチェックしました。

185: 一階でも二階でもない夜/堀江敏幸

堀江敏幸の『一階でも二階でもない夜 回送

184: 直木賞と芥川賞

先日直木賞受賞作が発表されました(芥川賞

183: 第142回直木賞受賞作決定!

第142回直木賞の受賞作が決定しましたね。

182: まほろ駅前多田便利軒/三浦しをん

これまでエッセイしか読まなかった三浦しを

181: シー・ラブズ・ユー 東京バンドワゴン/小路幸也

東京バンドワゴンシリーズ第2弾『シー・ラ

180: 2010年2月発売予定の気になる文庫本

2月発売予定の文庫本をチェック。2月は、待

179: 東京バンドワゴン/小路幸也

小路幸也の『東京バンドワゴン』…いいっ!

178: 『一階でも二階でもない夜』など買った文庫3冊

新年明けましておめでとうございます。今年

177: 風が強く吹いている/三浦しをん

三浦しをんの小説を読むのは、これが初めて

176: コミック『アニメあたしンち』

『あたしンちファンブック』の発売日は、ま

175: 伊坂幸太郎WORLD&LOVE!

洋泉社から12月17日に『伊坂幸太郎WORLD&LO

174: フィッシュストーリー/伊坂幸太郎

伊坂幸太郎の『フィッシュストーリー』は、

173: 2010年1月発売予定の気になる文庫本

『フィッシュストーリー』の感想書こうかな

172: 神様のボート/江國香織

江國さんの作品は好きで小説だけでなくエッ

171: 『フィッシュストーリー』、『マイブック 2010年の記録』など買った文庫4冊

再読していた江國香織の『神様のボート』を

170: あたしンちファンブックの発売日について

9月に「あたしンち コミック15周年!」とい

169: 秋の花/北村薫

秋だからというベタな理由で北村薫の『秋の

168: 国境の南、太陽の西/村上春樹

週末に夫と温泉旅館に一泊してのんびりして

167: 2009年12月発売予定の気になる文庫本

今年最後となる12月に発売される予定の文庫

166: 陽気なギャングの日常と襲撃/伊坂幸太郎

読書の喜びをひしひしと感じながら『陽気な

165: 『あたしンち』15巻と『陽気なギャングの日常と襲撃』

発売されてからだいぶん時間が経ってしまい

164: 八百万の死にざま/ローレンス・ブロック

ローレンス・ブロックのマット・スカダーシ

163: 11月発売予定の気になる文庫本

前回の記事が「10月発売予定の気になる文庫

162: 10月発売予定の気になる文庫本

毎月恒例の新刊文庫チェック・・・ですが、

161: あたしンち コミック15周年!

私は漫画も好きで前は色んなマンガを読んで

160: ポートレイト・イン・ジャズ/村上春樹

私がジャズに興味を持つようになったのは80

159: 街の灯/北村薫

シリーズ最新作『鷺と雪』が直木賞受賞した

158: 東京公園/小路幸也

小路幸也さんの小説を読むのは、この『東京

157: 『東京公園』など買った文庫3冊

アマゾンで買った本が到着♪今回買ったのは

156: 9月発売予定の気になる文庫本

9月発売予定の気になる文庫本をチェック!

155: もののはずみ/堀江敏幸

読み終えるまで時間が掛かってしまったのは

154: 青空感傷ツアー/柴崎友香

『きょうのできごと』(感想)を読んでから

153: 海の底/有川浩

有川浩の図書館戦争シリーズが文庫化された

152: 8月発売予定の気になる文庫本

毎月毎月、文庫の新刊情報をチェックするの

151: 終末のフール/伊坂幸太郎

発売を楽しみにしていた伊坂幸太郎の『終末

150: 『終末のフール』など買った文庫5冊

先日飲み会に行く夫を車で送り迎えしました

149: 赤ひげ診療譚/山本周五郎

伊坂幸太郎の『終末のフール』や堀江敏幸の

148: 孤独のグルメ/久住昌之 × 谷口ジロー

私の好きな漫画のひとつ、谷口ジローの『孤

147: ノルウェイの森/村上春樹

佐藤正午の『Y』が届いてから、中断してい

146: 7月発売予定の気になる文庫本

7月発売予定の文庫本をチェックしましたが

145: クライマーズ・ハイ

読書も好きですが、映画も好きなのでたまに

144: Y/佐藤正午

佐藤正午の『Y』、面白かったです。ますま

143: 買った文庫本とCD

最近じわじわとハマりつつある佐藤正午の小

142: わしらは怪しい雑魚釣り隊/椎名誠

帰って来たわれらが〈怪しい探検隊〉!・・・

141: フライ,ダディ,フライ/金城一紀

金城一紀のゾンビーズシリーズの中で私が一

140: 彼女について知ることのすべて/佐藤正午

これまでエッセイは読んでいたものの小説は

139: 『フライ,ダディ,フライ』など買った文庫3冊

GWで帰省した時に高校生の頃からよく通って

138: 6月発売予定の気になる文庫本

楽しいゴールデンウィークも終わり、無事帰

137: 虚無への供物/中井英夫

中井英夫の『虚無への供物』を久しぶりに再

136: いつのまにか『続ダカフェ日記』が出ていた!

以前私のお気に入りの本『ダカフェ日記』に

135: チエちゃんと私/よしもとばなな

よしもとばななの『チエちゃんと私』、これ

134: 夕子ちゃんの近道/長嶋有

一番楽しみにしていた4月発売の新刊文庫、

133: しあわせのねだん/角田光代

私は角田光代の小説よりもエッセイが好きで

132: 『夕子ちゃんの近道』、『チエちゃんと私』、『しあわせのねだん』

今日アマゾンから届いた文庫本がこちら。長

131: マダムだもの/小林聡美

先日、小林聡美主演の映画『めがね』を観た

130: 星々の悲しみ/宮本輝

宮本輝は私が読書の魅力を知るきっかけとな

129: ホリー・ガーデン/江國香織

江國香織の『ホリー・ガーデン』を久しぶり

128: ユーコン漂流/野田知佑

野田知佑の本を読むようになったきっかけは

127: 5月発売予定の気になる文庫本

毎月楽しみにしている新刊文庫情報。早速5

126: レキシントンの幽霊/村上春樹

村上春樹の短編集『レキシントンの幽霊』。

125: 嘘猫/浅暮三文

保坂和志の『プレーンソング』、『草の上の

124: 臨場/横山秀夫

そろそろ好きな作家リストに入れないとなぁ

123: 子午線を求めて/堀江敏幸

堀江敏幸の『子午線を求めて』、ちょっと読

122: 今日買った文庫、横山秀夫の『臨場』

今日は天気も良く、とても気持ちのいい一日

121: 放蕩記/佐藤正午

佐藤正午の『放蕩記』の文庫背表紙に「各章

120: 『放蕩記』、『子午線を求めて』、『テレビでハングル講座』

いつもはアマゾンで本を買うのですが、今回

119: 草の上の朝食/保坂和志

『プレーンソング』を読んだら当然の流れの

118: プレーンソング/保坂和志

保坂和志の『プレーンソング』は、もう何度

117: おぱらばん/堀江敏幸

最近はピンと張り詰めた緊張感のある横山秀

116: 動機/横山秀夫

すっかりハマってしまった横山秀夫作品。『

115: 4月発売予定の気になる文庫本

4月発売予定の気になる文庫本をチェックし

114: 陰の季節/横山秀夫

あっという間に読んでしまいました。横山秀

113: 『おぱらばん』、『陰の季節』、『動機』

アマゾンから注文していた本が到着。新潮文

112: 旅をする木/星野道夫

久しぶりに星野道夫の『旅をする木』を再読

111: パン屋再襲撃/村上春樹

村上春樹は長篇も好きだけど、短篇も好き。

110: 家族旅行あっちこっち/銀色夏生

銀色夏生の『家族旅行あっちこっち』読みま

109: 第三の時効/横山秀夫

横山秀夫の小説を読むのは『クライマーズ・

108: 沖で待つ/絲山秋子

絲山秋子は好きな作家のひとり。芥川賞受賞

107: 『沖で待つ』、『家族旅行あっちこっち』、『第三の時効』

いつものようにアマゾンで買った本が到着し

106: 哀しい予感/吉本ばなな

何度目かの再読。よしもとばななは好きな作

105: 富士日記/武田百合子

たとえ面白くても二度と読み返さない本もあ

104: てのひらの闇/藤原伊織

藤原伊織の短篇集『雪が降る』の感想で、私

103: 3月発売予定の気になる文庫本

3月発売予定の文庫本をチェックしました。

102: ゆっくりさよならをとなえる/川上弘美

川上弘美のエッセイが好きだと以前『あるよ

101: 風の墓碑銘/乃南アサ

お気に入りのシリーズ作品、乃南アサの女刑

100: 女刑事音道貴子シリーズ『風の墓碑銘』と『てのひらの闇』

1月の新刊文庫の中で最も楽しみにしていた

99: 七回死んだ男/西澤保彦

私が初めて読んだ西澤保彦の小説『七回死ん

98: 雪が降る/藤原伊織

江戸川乱歩賞と直木賞をW受賞した藤原伊織

97: 辺境・近境/村上春樹

まず『辺境・近境』というタイトル、そして

96: 中国行きのスロウ・ボート/村上春樹

村上春樹の初の短篇集『中国行きのスロウ・

95: キウィおこぼれ留学記/小林聡美

女優の小林聡美さんが書くエッセイが大好き

94: 八甲田山死の彷徨/新田次郎

初めて読んだ新田次郎の小説『孤高の人』で

93: クライマーズ・ハイ/横山秀夫

じっくり読むつもりだったのに、読み始めた

92: こうばしい日々/江國香織

私は江國香織の小説では、どちらかというと

91: DVDで映画を観る前に・・・『クライマーズ・ハイ』の文庫本購入

文庫化されたら絶対読むぞっ!と思っていた

90: GO/金城一紀

初めて読んだ金城一紀の小説は『GO』。直木

89: 神の子どもたちはみな踊る/村上春樹

村上春樹の『神の子どもたちはみな踊る』は

88: デッドエンドの思い出/よしもとばなな

私の手元にある文庫の帯には次のように書い

87: あるようなないような/川上弘美

私は川上弘美のエッセイが好きなので、2月

86: 用心棒日月抄/藤沢周平

とうとう読んでしまった・・・というのも、藤

85: 2月発売予定の気になる文庫本

2月発売予定の文庫本、早速チェックしまし

84: 杯(カップ)―緑の海へ/沢木耕太郎

まずは、明けましておめでとうございます。

83: 冬を怖れた女/ローレンス・ブロック

ローレンス・ブロックのマット・スカダーシ

82: まんが道/藤子不二雄A

お昼にテレビを観ていたら、藤子不二雄Aの

81: さむけ/ロス・マクドナルド

ロス・マクドナルドの名前を知ったのは、村

80: あたしンち 14巻

けらえいこの『あたしンち』は、ずーっと買

79: キッチン/吉本ばなな

『キッチン』を読むとカツ丼を食べたくなる

78: 岸田今日子&吉行和子&冨士真奈美

昨日のテレビ番組『ぴったんこカン・カン』

77: アムリタ/吉本ばなな

私が中学生の時に吉本ばななの小説がブーム

76: 凍える牙/乃南アサ

1月に乃南アサの女刑事音道貴子シリーズの

75: カンガルー日和/村上春樹

『ノルウェイの森』の次に読んだ村上春樹の

74: 時計は三時に止まる/クレイグ・ライス

江國香織の『泣く大人』に収録されている『

73: 沢木耕太郎『杯 緑の海へ』他3冊購入

今日アマゾンから届いた本。まず文庫2冊。

72: どぶどろ/半村良

宮部みゆきの『ぼんくら』は、半村良の『ど

71: ショパンに飽きたら、ミステリー/青柳いづみこ

先日購入した青柳いづみこの『ショパンに飽

70: 1月発売予定の気になる文庫本

私の習慣となっている本やタウンの文庫近刊

69: ダカフェ日記/森友治

最近放送されている花王の『アタック プレ

68: 幻の光/宮本輝

宮本輝は私にとって読書というものにどっぷ

67: 熊の敷石/堀江敏幸

堀江敏幸の『熊の敷石』には、表題作『熊の

66: マイブック他3冊購入

先日アマゾンで注文した『マイブック―2009

65: 日暮らし/宮部みゆき

宮部みゆきの時代小説『日暮らし』は『ぼん

64: マイブック 2009年の記録

この時期になると、そろそろ来年の手帳をど

63: 三島由紀夫レター教室/三島由紀夫

私の三島由紀夫に対するイメージを変えたの

62: 回送電車/堀江敏幸

毎日少しずつ、少しずつ味わうように読んで

61: 『日暮らし』と『冬を怖れた女』

本日アマゾンから届いた本。宮部みゆきの『

60: 過去からの弔鐘/ローレンス・ブロック

私は、国内作家の小説を読む割合の方が多い

59: ぼんくら/宮部みゆき

私は時代小説も好きでよく読むのですが、宮

58: さがしもの/角田光代

角田光代の短編集『さがしもの』は以前発売

57: 予知夢/東野圭吾

東野圭吾の探偵ガリレオシリーズ第2弾とな

56: 『さがしもの』と『予知夢』

アマゾンから届いた本。東野圭吾のガリレオ

55: 2008年12月発売予定の気になる文庫本

今月も本やタウンの文庫近刊情報をチェック

54: 赤い長靴/江國香織

結婚して10年になる日和子と逍三。子供はお

53: テロルの決算/沢木耕太郎

以前『11月発売予定の気になる文庫本』に書

52: 羊をめぐる冒険/村上春樹

村上春樹の青春三部作第3弾『羊をめぐる冒

51: 1973年のピンボール/村上春樹

『風の歌を聴け』に続く村上春樹の青春三部

50: 風の歌を聴け/村上春樹

村上春樹の『風の歌を聴け』。村上春樹のデ

49: イッツ・オンリー・トーク/絲山秋子

絲山秋子のデビュー作『イッツ・オンリー・

48: 村上朝日堂 はいほー!/村上春樹

10月27日から11月9日の2週間は読書週間です

47: かもめ食堂/群ようこ

もともと映画の『かもめ食堂』が好きで、原

46: レヴォリューション No.3/金城一紀

大好きな金城一紀のザ・ゾンビーズ・シリー

45: 探偵ガリレオ/東野圭吾

先日読んだ東野圭吾の『容疑者Xの献身』が

44: 2008年11月発売予定の気になる文庫本

毎月楽しみにしている本やタウンの文庫近刊

43: 人間の土地/サン=テグジュペリ

ようやくサン=テグジュペリの『人間の土地

42: 『レヴォリューションNo.3』と『探偵ガリレオ』、そして『かもめ食堂』

今日、いつものようにアマゾンから注文して

41: 袋小路の男/絲山秋子

最近のお気に入り作家の一人、絲山秋子の『

40: 淋しい狩人/宮部みゆき

宮部みゆきの小説にも好きな作品がたくさん

39: 容疑者Xの献身/東野圭吾

東野圭吾の小説を読むのは久しぶりでした。

38: 魔王/伊坂幸太郎

まず、読み始めてすぐに気付いた事がひとつ

37: 『魔王』と『容疑者Xの献身』、そして『人間の土地』

今日、アマゾンから注文していた本が届きま

36: 雪沼とその周辺/堀江敏幸

堀江敏幸の小説の中では、以前感想を書いた

35: 幻の女/ウイリアム・アイリッシュ

私が日頃好んで読むのは、ほとんど国内小説

34: 優駿/宮本輝

宮本輝は、私の好きな作家の一人です。特に

33: 2008年10月発売予定の気になる文庫本

さて、今月も本やタウンの文庫近刊情報をチ

32: 伊坂幸太郎の『砂漠』に出てくるラモーンズ

伊坂幸太郎の『砂漠』の感想が長くなりなり

31: 砂漠/伊坂幸太郎

『砂漠』を読むのは2回目なのに、何、この

30: 泣かない女はいない/長嶋有

長嶋有の小説では『ジャージの二人』が1番

29: 料理で読むミステリー/貝谷郁子

小説だけでなく、色んな本を紹介したブック

28: きょうのできごと/柴崎友香

この『きょうのできごと』は映画化された事

27: すきまのおともだちたち/江國香織

私は本来ファンタジーなお話が好きではあり

26: 『砂漠』ゲット!

いつもならAmazonで本を買うところなのです

25: グラスホッパー/伊坂幸太郎

殺された妻の復讐に燃える男・鈴木。しかし

23: アフターダーク/村上春樹

村上春樹はこういう作品も書くんですね。全

22: 遠い太鼓/村上春樹

私が初めて村上春樹の小説を読んだのは大学

21: タンノイのエジンバラ/長嶋有

表題作『タンノイのエジンバラ』の他、『夜

20: とるにたらないものもの/江國香織

江國香織の小説も好きだけどエッセイも好き

19: 2008年9月発売予定の気になる文庫本

月が替わって1週間くらい経つと毎日本やタ

18: 海の仙人/絲山秋子

絲山秋子の小説の中で『逃亡くそたわけ』に

17: クロスファイア/宮部みゆき

初めて宮部みゆきの小説を読んだ時は、その

16: いつか王子駅で/堀江敏幸

2004年にWEB本の雑誌の読書相談室でした質

15: 西の魔女が死んだ/梨木香歩

梨木香歩の小説で好きなのはと言ったら、私

14: チルドレン/伊坂幸太郎

伊坂幸太郎の小説はどれもこれも好きだ好き

13: パラレル/長嶋有

これも大好きな長嶋有の小説『パラレル』。

12: 海のふた/よしもとばなな

よしもとばななって、私には合わないなぁっ

11: アヒルと鴨のコインロッカー/伊坂幸太郎

『アヒルと鴨のコインロッカー』なんてタイ

10: 死神の精度/伊坂幸太郎

伊坂幸太郎の『死神の精度』も伊坂作品の中

9: 対話篇/金城一紀

金城一紀は私の好きな作家の一人なのですが

8: 陽気なギャングが地球を回す/伊坂幸太郎

嘘を見抜く名人、天才スリ、演説の達人、精

7: ジャージの二人/長嶋有

まず最初に一言。「何この表紙!?」私の手元

6: 逃亡くそたわけ/絲山秋子

長嶋有と同じく私が最近になって好きになっ

5: 猛スピードで母は/長嶋有

今年に入って初めて長嶋有の小説を読みまし

4: 間宮兄弟/江國香織

江國香織の作品も小説、エッセイ問わず好き

3: 重力ピエロ/伊坂幸太郎

『重力ピエロ』は伊坂幸太郎の代表作のひと

2: ラッシュライフ/伊坂幸太郎

私はこの『ラッシュライフ』のおかげで伊坂

1: オーデュボンの祈り/伊坂幸太郎

デビュー作なのになかなか手が伸びず、伊坂